ポットくんと松パーカーの話

  • 2015.11.07 Saturday
  • 18:37

先日の記事でお顔だけ載せておいた、なんかほんわかした色の抜けきらない金髪の子。

あの子のイラストを追加しておきました。

我ながら凄い飛躍っぷりだと思う。あの発想自体がぶっ飛んでる。

想定外の故障だったので職場はプチ混乱に見舞われました。その中、ひとりだけこういう遊びをしている自分はさすがB型だなと思ってみたりして。変人だと思われようがネタは形にしたいんです。

これを境にまた落書きしていけたらいいなと思う。

 

「おそ松さん」グッズの「松パーカー」ですが、11月4日発売分はその存在すら知らなくて、予約もしてなくて当日前後は半ば諦め気味でしたが、公式から7日10時に追加生産分の予約を受け付けるとアナウンスがあって歓喜。
10時前にはPC前にスマホを持って座り、10時きっかりに両者ともページ更新をして臨むという軽いドーピング行為。PCの方はずっとロードしてて、なぜかスマホの方はさくっとカートに入れたり注文も出来たので、結局PCは役立たずで終りましたが、難なく予約できました。よかった。
というか今の時間でもどれも在庫あるってことは、予想をはるかに超えた枚数を確保しているということなのか…それともみんなAGFとかに夢中で予約は後回しになってるのか…どちらにしろ、ファンにはこの「余裕のある状態」というのは嬉しい物なんだと思います。

私は向こうに余裕があってもこっちにないので、十四松パーカー1枚だけの注文に留めました。箱推しも欲しかったけど…2枚で1万でしょ…むずかしい。
1月と言えば第一松発売ですし。ライブもあるし…。

そんな感じのただの言い訳です。

ともあれ松パーカーでぬくぬく出来るのはいいことだ。保管用と着用用と2枚買おうかと一瞬は考えましたが、結局2枚を毎日着まわすことになるなら1枚でいいかなと。2枚あれば消耗はしないだろうけど…いいんだ…1枚で…もす。TもMOBのWIRTも1枚しか買わなかったのです。Tシャツはパジャマの下に保管してて全然着てないけどそれもそれで物には悪い気もする。

一人で悩む夜。

松パーカーは着ます。

うす。

 

しかし三男(ポット)可愛すぎてどうしよう…

長男(湯平)も次男(D)も可愛いけどなぜ三男(ポット)にこんなに愛が沸くのか。

謎である。

 

ちなみにこれ

象印製なんですよね。

しかもかなり若い。

 

そんな感じだす。

十四松じゃないよ。おそ松さん9割戯言1割

  • 2015.11.03 Tuesday
  • 23:29

あー!!

もう1か月経ったーー!!

あーーーーー!!!

あぁーーーーあー!!!

 

日記帳も、開くと10月3日とかで記録が止まっています。

楽しかった思い出も、記録していないということです。

どうした私。

昨日も日記帳だけは書こうと思っていたのに結局ドラマを見て寝てしまいました。

言い訳になる材料がひとつもない。

ドラマ見て寝たから書けなかった。

冗談じゃない。いや本当だけど。

 

おそ松さん、先月頭くらいから始まってますが、私の環境では見れないと思っていたら、家の屋上にBSアンテナがついていることをある業者から知らされ、BSジャパンの視聴が出来ると知り、ギリギリ1話放送開始直前に録画予約出来たというハラハラほっこりエピソードがあったりします。

まぁその後、有料チャンネルのAXNを契約したすぎてしたすぎてアンテナつけて貰っちゃったりしたので、今はもう確実にBSジャパンなら見れます。天候が悪くっても。雪が積もっても払えちゃう。良い場所につきました。窓の横です。
隣の県から来た業者さんだったんですが、工事途中で土砂降りに見舞われてしまって申し訳ないことをしたなと思いました。工事日前日に掛かってきた電話で「明日雨の予報なんですが大丈夫ですか?」って聞いたら、「土砂降りでもない限りやります!」って答えてくれたので、「雨降るな」って思ってたんですが。最初は曇りだったからよかったけど、途中からドバーって。
温かいコーヒーを献上させてもらいました。ありがとうございました。

そんなこんなで、ほぼ1週間遅れでおそ松さんを視聴しています。

10月16日のスペシャル上映イベント、ライブビューイングで参加していましたが、あの日3話の上映イベントで、私まだ1話しか見てなくて、みんな2話の「十四松が川で泳いでるシーン」とか「猫になったよね」とか言ってる意味がわからなくて。本編は純粋に楽しんだんですけど。こぼれ話集だから。2話知らなくたって笑いがこぼれないはずはなかった。

イベントは楽しかったです。すごく。仕事終わりで行ったらパンフレットをゲットできなかったのは悔しかったけど。楽しそうにしてたのでいいかなと。その姿を記憶に収めることができたのでよかったかなと。そう思っています。

話が遡りますが、16日のイベント(LV)に参加する決意をしたのが、10月10日のMBSアニメフェスがあったからです。あの日もすごく興奮して、泣いたり笑ったりして声優さんたちの魅力にぐ〜って惹きつけられたというか。
最近はドラマにしか目を向けなくなっていましたが、自分もやっぱりアニメが好きで居続けているんだなっていうことを、みなさんに教えてもらいました。ガンダム00もコードギアスもまだまだ好きな作品です。忘れたつもりでいても心のどこかでは残っているんですよね。ストーリーを正確に思い出せなくても、「あんな話だった」とか。「あの時凄く泣いた」とか、あの日見ていて思い出しました。

そして彼らに惹きつけられたからこそ見れた物もあって、新しい発見だったり、改めて心を高鳴らせてみたり、想いを強くしたり、あの日もあの日で思い出に残って。
なんかこう、あの時のことを思い出すと涙は出るんだけど、でも恐怖よりときめきとか安堵とか、そういう気持ちの方がだんだんと強くなってきてます。安堵っておかしいと思うかもしれないですけど、春過ぎごろからずっと不安だったので。不安な目で見てるとどうしても悪い所だけを探してしまうんだけど、それを覆してくれるような姿は、見ててほっとしました。演技かもしれないし、そう見えて当然なのかもしれないけど。悪い所だけは昔から勘付いちゃう癖があるので、どうしても無視できなくて。
笑顔とか仕草とか見てるとちょっとほっとするけど、でもやっぱりまだ心配だったりします。簡単に「どうしたの?」って声を掛けられたらなっていつも思う。

要らないおせっかいなんですけど。ごめんなさい。

なんか私信みたいになっててそれすら申し訳ないです。誰とはもちろん言わないですけど。

問題あればところどころ消します故。

 

で、その、なんだ、推し松。十四松です。小野さんじゃなくても十四松推すのかな…たぶんそれはないなぁ。小野さん含めた十四松を推します。ぐい。

4話を見ていて「十四松を養いたい」とどれほど思ったことか。

養うというよりたぶん私にとって十四松って、「一緒にいて笑ってくれたら嬉しい」みたいなキャラだと思うんですよ。だから養う…ニートだから養うことになるんだと思うけど、「養う」って感覚は無くてただ「生きてる」みたいな感じになるのかな。

いいなぁ。十四松いいなぁ。

「ただいま」って帰ってきたらバット振って「おかえりぃ!」とか嬉しいじゃないですか。

ラブいロマンスいらないからバカなパートナーになってくれ!みたいな。

そんなかんじです。

 

時に、おそ松さん1話を見て十四松(最上級バカ)の影響をモロに受けた柊んちの三男です。

ラフをアナログで10月15日深夜に描いたものを、後にスキャンしてデジタルにしました。

これでもちょっとカラーリング変えたんだよ…イケメン十四松のそのままだとマズイと思いました。

全体はまた後日。ついったーでも全体の公開はしてません。

右上角に見えてる物がなんなのかも後日…

今のところ小野家に養子として迎えられる予定です。

小野家って言うとちょっと罪悪感あるけれども。

でも実際あれなんですよ、あのくちくかんの世界って小野さん(本人じゃなくて)がいてこそ存在する世界で、「イニシャルを名乗る」=「入籍(婚姻とかじゃなくて)」みたいな感じになってる…んだと思う。戸籍法持ち出したらややこしくなるけど。
だからのちのちこの子は「Pくん」と呼ばれるようになるので、まぁそういうことです。
なんのPなのかはたぶんついったーで叫んだと思います。

小野D…小野P…あれ??

 

いっかげつ、こんなかんじだよー!!!

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