ゴッサム/S2.01吹替

  • 2016.03.01 Tuesday
  • 23:59

今日は3月1日!

待ちに待った待ちすぎて泣けてきた、ゴッサム吹替え版を見た。

以下は見ながら書いた感想。

 

ゴッサム、シーズン2の第1話二カ国語でも見てるけど、やっぱり字幕で本国の演者さんが見せる表現にまた違う怖さとか、迫力を吹替えはつけてくれる。日本語で表現するからこそわかる恐怖。面白味とか。そういうのが吹替えの魅力なんだろうな。

ペンギンは阪口さんの声が入って私のなかで好きな「ペンギン」になってくるんだなと感じた。

しかしビクターかわいくなったな…ペンギンのちから?ペンギンの下で動いてるビクターってファルコンの下より犬っぽい。

「友人のジム・ゴードン」って言うとこ意味あるよな…怖くて儚い複雑な関係。ジムとオズワルドの関係は私のなかでは儚いものに思えてる。

テオ・ギャラバン。S2のメインヴィラン。

テオが演説を始めた直後のアーカムのシーンがなかなか滑稽で。

ローブの辞職まででペンギンとビクターが納得したのはちょっと不満。あのあとなにしたんだろ。

「どういう手を使ったのかはわからないけど」って釘を指すエッセン本部長が妙にこわい。副音声で聞いたけど、原作でジムとサラが不倫関係だったって話。ゴッサムでは違うのかな。…違うよな。

ジョーカー、てかジェローム、ちょっと癖になりそう…吹き替えの方。声かな。

やっぱり吹き替えの力すごい。日本人が愛せる作品にしてくれる。声優さんが。

この感想、WATCHWITHを見ながらかいてるけど、ブルースが爆破装置のボタンをあっさり押したとこで「やっぱりまだこども/もう少し考えてからボタン押した方が…君は将来のバットマンでしょ?」って流れてきて吹いた。

ブルースのお父さんからの手紙を読むとことジムの決意した横顔のシーンの絡みが好きすぎる…

 

…………と、ここで視聴者プレゼントに応募してきました。

ジム好きなんですが、なんだろうな…最近オズワルドもだいぶ気持ちが強くなってきていて。かっこいいなと思う。ロビンさんがかっこいいんだろうか?それもあるかな。阪口さんありきの「オズワルド・コブルポット」は大好きです。

そんなかんじで、ゴッサムS2.01二カ国語放送の感想!

 

やっぱり大輔さんは怖い!

コメント
コメントする








    

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM