十四松の話

  • 2015.11.15 Sunday
  • 21:22

はい。

十四松です。

私が描くとなぜかだるまのようになる十四松です…経験が足りないってこういうこと。

公式の松たちを見ながらラフを修正して、なんとかこの形まで持って来ました。

頑張ったと思う…思ってる…自分では。

 

元のラフはイラストのページにも載せてますが、これ。

6つ子の言葉を色で分けてますが勢いと迫力に欠ける…

「ポッキーの日」だからと外で見つけてきた「ポッキー」のつもりのものを掲げたらざわざわしだす他の兄弟にも負けず「ポッキー」だと言い張る十四松。

かわゆす。

しかし私のは可愛さに欠ける…Oh...

ここで小話ですが、
この日おそ松たちは十四松に150円を持たせてポッキーを買いに行かせたらしいんです。
なぜ十四松だったのかは謎(考えてない)。
暫くして帰ってきた十四松の手にうごめく何かがあってラフに繋がります。たぶん。

このチンアナゴ、後に十四松のペットにでもなったんじゃないでしょうか…たぶん…

わかんないけど!

 

しかし本当にだるまみたいだな…って。
色付けるまえの線だけ仕上げたところ。

ついったーに上げたやつなのでらくがきしてますけれども。
色をつけて初めてまともに見える物になった気がします。

これが全体かな。
白黒で作品公開できないってことだな…

もっとがんばろう。

 

そんなかんじです。

 

絵の画像あげてるのでついでにこれもあげとく。

1.「ポットくんを仕上げるぞー」

2.「線画できたぞー」

3.「とりあえずDさんの色おいたぞー」

4.「十四松カラーにしてみたぞー」

5.「とりあえずこんなかんじだぞー」

6.「あーかわいい」

7.「十四松カラーはしのびないので髪をうすくした、ぞー」

まぁそんなこんなであのポットくんが出来上がったわけです。

かわいい。

 

あらためてそんなかんじだべ。

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